ミシンの「困った!」そのままにしていませんか?
2026.05.19

授業や実習でミシンを使う際、こんなトラブルに遭遇したことはありませんか?
ぬっている途中で突然糸が切れたり、縫い目が飛んでしまったり……。
原因がわからないまま、そのままにしてしまっているケースも少なくありません。
こんなトラブル、ありませんか?
- 縫っている途中で糸が切れる
- 縫い目が飛ぶ
- 下糸をすくわない
- 針が曲がっている気がする
- 久しぶりに使うと調子が悪い
これらのトラブルの原因はさまざまです。針の曲がりや針先の摩耗、糸通しのミス、ボビン周りの不具合、内部に溜まったほこりなどが主な要因として挙げられます。
学校のミシンは特に注意が必要です
教育機関で使用されるミシンは、多くの生徒が日常的に使用します。そのため、気づかないうちに針や部品が消耗していることが珍しくありません。「少し調子が悪いかも」と感じた時点で、早めに点検・メンテナンスを行うことが大切です。
こんなときは、お気軽にご相談ください
- 授業前にミシンの状態を確認しておきたい
- 修理が必要かどうか見てほしい
- 複数台まとめて点検してほしい
株式会社クドーでは、教育機関で使用されているミシンの点検・修理・メンテナンスに関するご相談を承っております。「どこに頼めばいいかわからない」という場合でも、まずはお気軽にお問い合わせください。
ミシンのお困りごとは、株式会社クドーにお任せください。